
※同サイトによくいいただく質問をまとめてみました。これからも順次掲載していきますので、ご参考下さい。
Q:『残高丸』や『逆日歩丸』、「無料レポート」は本当に無料で利用できるのですか?
A:同実践会サイトで提供しています
『残高丸』ならびに『逆日歩丸』、そして『残高丸・解説書レポート』
は同サイトを興味持っていただいた方に無料で提供させていただいてます。
より多くの方に『信用倍率』ならびにそれに関わるデータやそれぞれのキーワードとその本当に見るべきところを知っていただければと思い、毎週更新をしています。
どうぞご利用下さい。
Q:「信用倍率」って役に立つの?
A:結論から言えば、信用倍率の「本当の意味」を分かっていれば、とても有効な指標です。
逆に、その意味を知らずに、「信用倍率が1以下になった。それ買いだ!」とやってしまうとおそらく間違いなく“損”をするでしょう。
では、その「本当の意味」とは何か?
詳しくは『語録集』のコーナーの「信用倍率」で解説しておりますので、そちらをご覧ください。
Q:「信用取引」の口座を開いて、信用取引でやらないといけないのでしょうか?
A:私が紹介している『信用倍率・投資法』は必ずしも信用取引で行う必要はありません。ですので、信用取引口座がなくても十分に活用できます。
同投資法は「信用取引の仕組みを利用する投資法」であり、現物取引のみでも対象の銘柄に投資をして、結果を出すことはもちろん可能です。
もし「信用取引についてもっと知識を深めたい」というお考えがあるとしたら、信用取引の仕組みをより「肌で感じ、経験するため」に信用取引の口座をお持ちになってみることは有効なことだと思います。
信用売り(空売り)はどのような仕組みのもとに行われ、どうなると得をし、どうなると損をするのか?また実際に損をしたときにどんな気分になるのか?という体験は、なかなか頭だけでは理解できない部分もあります。
またその実体験は『信用倍率・投資法』をより有効に駆使する時にも役立ちます。
Q:【注目銘柄】や「フィードバック!」のコーナーで取り上げられた銘柄は株価が上がるのですか?
A:当然ですが、これらのコーナーで取り上げられたからといってその銘柄が必ずしも株価が上がるとは限りません。
ここで取り上げる銘柄は信用残的に多くの要素を持っており、確かに上がる可能性が通常の銘柄よりも高いと言えます。急騰・ストップ高となることも珍しくはありません。しかし同時に大きく下げる、時に上げていたとき以上に暴落することも高い銘柄でもあります。
(空売り主流の方にとっては、反対に考えていただければと思います)
この点を十分にご理解のうえ、同実践会の情報を参考にしていただければと思います。
Q:『残高丸』や【注目銘柄】などを参考にして、もし損失を被った場合は保証してくれるのですか?
A:当然ではありますが、すべての投資行為は投資されるご本人様の責任においてなされますので、同実践会ではどのような損失に対しても補償いたしません。
またシステムトレードなどで「残高丸」データを利用される方も多いようですが、データを取り込むなどの行為の再発生する不具合などについても同様に同会では補償いたしません。
※詳しくは、「情報・データ利用上の注意」のページをご覧下さい。
Q:『DX残高丸』とは何ですか?
A:「DX残高丸」は同実践会が独自で開発しました、「残高丸」の上位データ版です。
東証全銘柄の正確な信用売残・買残のデータの他に、逆日歩・信用規制、そして信用残を投資材料とする上で最も重要な
「浮動株数と信用残の比率」
を網羅したデータです。
同データは無料ではなく、優良ですが1データ=250円(現在キャンペーン中、以後値上がり予定)と格安の金額で配信されており、現在すでに多くの方にご利用いただいております。
※「DX残高丸」のお申し込みはこちらから → 「DX残高丸」申し込み